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マイミクも増えたので真面目なこと書かないと…

おはよっす。

突然ですが、おばけっていると思いますか?

僕は幽霊とかそういう類のものはいないと思います。
きっと誰かがついた嘘などが尾ひれがついて広まったのでしょう。
あるいは、寝ぼけた人などの夢と記憶がごっちゃになって見たと勘違いしたのだと思います。
でもやっぱり、ここまでお化けとかそういうものが広まっていると、
僕でもちょっと怖い感じもします。
まぁ、そうは言ってもしっかり考え直すとありえない。
虚構だとしか思えないんですよね。

もし、ほんとに幽霊が出てきたとしたらどうするだろうか。
攻撃してもすり抜けそうなので、攻撃できる状態にしないといけない気がするんですが。
冷やしたら硬化したりするのでしょうか。
もし、硬化するのなら壊すよりもそのままカチカチにしておいた方がいいのかもしれない。
壊すとどうなるかわかんないからちょっと怖いですよね。
まぁでも、すり抜けたりする存在がありえない。
そんな存在はきっと科学的にも認められないはず。

だけど、純粋無害な子どもの幽霊の場合は、
落ち着いて交流できるのだろうか。そういう交友関係とか面白そうだ。
映画等では、向こうの意思次第で触れたりできるものもあるので、
握手してみたりできるのかな。どんな感触なんだろうか。
あと、エネルギーの摂取などはどうやって行うのだろう。
やっぱり、何かを食べるのかな。
お菓子とか食べてる姿を想像すると面白いね。
ポッキーゲームとかしてみたい。
でも、消化するところとかが透けていると怖い気がする。
まぁ、そういう存在が実際の生物と同じような機構を持っていると仮定することに無理がある。
生きていないんだから。
でも生きていないけど意志を持っていることになるのか。
それはありえないな。
やはり否定するしかない。

でも、そういう存在とのコネクションができて、
周りの人にお披露目したら、きっとみんな驚くのだろうな。
ジョジョファンの人は狂喜乱舞するのだろう。
まぁ、でもそういう注目のされ方も少し怖いなぁ。
半分以上の人は否定してきて、嘘つき呼ばわりするのだろうな。

無くなっていった存在が残るとしたら、
もうすでにあらゆる空間が埋め尽くされてしまう気がする。
そうすると、彼らだけのための空間はあるのだろうか。
そういう意味ではあの世というものを昔の人が考えたのも頷ける気がする。
そんなことを考えていながら、お風呂に入っていると、
すこし現実味も増してきて、怖くなってきてしまった。

まぁ、なんだかんだ言っても、やっぱり
そういう存在はありえない。
考えれば考えるほど嘘だという結論に近づくと思いませんか?







言葉の選択って難しいと思いませんか。
いつも出来るだけ簡単な言葉で説明を心がけようとします。
ただし、簡単でも、興味の引かない書き方ではいけない。

少し難しい漢字や語句も混ぜることで刺激を与えることも必要。

そして、あまり相手の語彙に合わせすぎると、
自分の語彙レベルも下がっていく危険性があるので、
ある程度の語彙レベルを維持することも大事なはず。

自分の語彙が文章の語彙をカバーしていて、
かつ、
文章の理解力も持っていて、
かつ、
それに共通する知識や経験があれば、
読み手は文章を自分なりにイメージ化、ストーリー化することができる。

そこまで来れば一気に色んな知識が繋がり、
理解や記憶の効率が急激に上がる体験ができる。





あー。もう何言ってるか分かんないね。

適当にそれらしいことをタイピングするだけじゃ
論理が崩壊してしまいますね。





正直に言うと、この文章の
?から?まではあれですよ。



「おばけなんてないさ」

おばけなんて ないさ
おばけなんて うそさ
ねぼけたひとが
みまちがえたのさ
だけどちょっと だけどちょっと
ぼくだって こわいな
おばけなんて ないさ
おばけなんて うそさ

ほんとに おばけが
でてきたら どうしよう
れいぞうこに いれて
カチカチに しちゃおう
だけどちょっと だけどちょっと
ぼくだって こわいな
おばけなんて ないさ
おばけなんて うそさ

だけど こどもなら
ともだちに なろう
あくしゅを してから
おやつを たべよう
だけどちょっと だけどちょっと
ぼくだって こわいな
おばけなんて ないさ
おばけなんて うそさ

おばけの ともだち
つれてあるいたら
そこらじゅうの ひとが
びっくり するだろう
だけどちょっと だけどちょっと
ぼくだって こわいな
おばけなんて ないさ
おばけなんて うそさ

おばけのくにでは
おばけだらけ だってさ
そんなはなし きいて
おふろにはいろう
だけどちょっと だけどちょっと
ぼくだって こわいな
おばけなんて ないさ
おばけなんて うそさ


です。

ちょっと昨日、言い換えてみるとどうなるか試してみたいなぁ、
と考えていたんです。


まぁ、やっつけでやったので、途中で気付いた人も多いでしょう。

でも、僕が普段硬い文章を書いているから、
まさかみんなの歌のことを言っているなんて思わなかったという人もいるかもね。


誰が言ってるのかにだまされたくないものです。
本当に大事なのは何を言ってるのかだと思うのです。

言うのは簡単ですけどね。
でも、誰からでもいい言葉は生まれると思うのです。
言葉でなくても、素晴らしい行動に気付くこともあるし。


もっと色々な人から学んで、賢くなりたいなぁ。


うっほほほい


でもそんなこといいながら一人暮らししたいんだほい。


自分にとってのマイナス面が先行している人間と一緒に暮らすのはしんどいほほい。


周りが甘い人間ばかりだと、疲れるほい。ほほいほうい。


「頑張るサークル」でも立ち上げようかしら。


あれ、全然真面目なことかいてないや…
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